僕はもともとブログとかで日記を書いたり何かを発信するのがだるい人間で、
こうやって今ブログを構えて記事を書いているのは
ニコマスというコミュニティが製作者と視聴者の距離が非常に近いジャンルでありながら
コメントの1行以上に視聴者側から伝える手段に乏しかったからだ、という理由がある。
(現在は公開マイリストや見る専祭、ファンレターなどでその辺は整備されてきたが)
勿論今回の「語り語られ」は、視聴者の感想をダイレクトに製作者に伝える
貴重な機会で他のどの手段よりも確実に、まとまった意見を出せる企画だったと思う。
僕は更新速度が非常に遅いし筆不精なので、こういう企画に乗るのは結構
確率的な感じになっちゃうんだけどそれでも参加できて本当に良かったと思います。
本当に良い企画をありがとうございました。
(RDG氏)
【質問A】 参加してみて,どうでしたか? 率直な感想をお聞かせください.あと余裕があれば,自分にとってどんな意味があったのか,についても語ってもらえると嬉しいです.
自分としてはほとんどいつもどおりの書き口で書いてしまっていたのでアレなんですが、
一番大きな意味としては(上にも書いたけど)作者の人に確実に読んでもらえるというのは
意識の上でかなり大きなウェートを占めていたと思います。
あと若干レギュ違反の「あるべき論」的な事も書いちゃったのが
申し訳ない気持ちです。(でも書く以外になかった)
【質問B】 参加してみて不都合を感じる部分はありましたか? 修正点があればご提案ください.
すごい纏まっていて、流れとしてまったく不都合な点は無かったです。
特に不具合が起こらなかったのはシステムの構築がよかったからなんだろうなと思いました。
【質問C】 イベントの継続について賛成ですか? 反対ですか?
勿論賛成です。
第二回として今回のように盛大に参加者を募る(特に語られ側)のか、
継続的に単発ごとに行っていくのか、どちらでも多分良いものになると思います。
でも継続的にやったほうが気軽に参加できてよいのかもとか思ってます。
投稿ポスト的なものを設置して、そこに放り込んだら誰かが語るだろう的な。
(自分は動かずに口だけ出すとかもうね)
【質問D】 もし次回があれば,次回も語られ側や語り手としての参加に前向きですか?
(実際に参加できるかどうかは,考えずに良いです)
全くの身勝手で大変恐縮なのですが、書きたくなるような動画があれば語るし、
そうでないなら食指は動かないだろうと思います。
まぁ大抵こういう企画に名乗りをあげるのは何らかの語り語られ要素みたい物を
持ってると思うので、何もしなくても自然と語っちゃうかもしれませんw
【質問E】 何でも自由に語ってください.
序文を返答に代えさせていただきます。
お礼をしよう。
Comment*0
TB*URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
イベント『じっくり語り語られてみよう』(2008年5-6月)の総括
スタッフロール的なもの
「参加P一覧」 「語り手一覧」 「コメント参加者一覧」
謝辞
まずはじめに,感謝と敬意を.
多くの方...
[続きを読む]
じっくり語り語られてみよう | 2008年06月19日(Thu) 00:16
| Home |
